01
社内情報基盤を整える。
資料、写真、フォルダ、判断基準、担当者の知識を確認し、人にもAIにも渡しやすい構造へ整えます。
Business foundation
01
資料、写真、フォルダ、判断基準、担当者の知識を確認し、人にもAIにも渡しやすい構造へ整えます。
02
探す、聞く、確認する、報告する作業を分解し、AIが補助できる部分と人が判断すべき部分を分けます。
03
AI4U、Apple環境、小型アプリ、業務用ツールを組み合わせ、現場で使える最初の形へ進めます。
入口のひとつが業務整理・AI導入 1Dayパックです。そこから、情報基盤整理、AI4U、Apple環境整備、小型アプリ実装まで、必要な範囲だけを選べる構成にしています。
AIを活かす仕事の流れを設計する。
問い合わせ対応、資料検索、確認作業、報告や提案準備などから1つ選び、AIが扱う情報、回答してよい範囲、人が確認する条件、更新ルールまで設計します。
全てのものに言葉を。
規約、仕様書、マニュアル、社内ルールなどの固有情報をもとに、専用AIを現場で使える状態まで整えるサービスです。何を持たせ、誰にどう届け、どう更新するかまで設計します。
Appleで、業務を分断しない。
Mac、iPhone、iPadと業務フローをつなぎ、転記、二重管理、属人化を減らします。必要に応じて現場向けの小さな自動化も実装します。
必要な機能を、現場で使える形に。
業務改善の中で専用UIやモバイルで使う流れが必要な場合に、iPhoneアプリとして実装します。要件整理から試作、運用設計まで対応します。
Proof of implementation
D.Dealingは、AI活用や業務設計の提案だけでなく、自社プロダクトの開発・公開・継続運用を通じて、実装まで責任を持つ体制を磨いています。
App Storeで公開している自社アプリを通じて、要件整理、UI設計、実装、審査対応、改善運用までを一貫して行っています。
公的に提供されるデータや業務上の情報を、検索、確認、記録につなげるための構造として整理し、実用的な画面に落とし込みます。
GitHubを用いた変更履歴の管理を前提に、複数環境からの開発、保守、改善を継続しやすい形で運用しています。
まずは1つの業務に絞って、AIが扱う情報、人が判断する条件、現場で使う流れを整理します。必要な場合だけ、専用AI、Apple環境、小規模ツール、iPhoneアプリへ進めます。
問い合わせ対応、資料検索、確認作業などから1つ選び、現状の手順と困っている点を整理します。
AIに渡す情報、AIに任せる下準備、人が確認する条件、例外時に戻す流れを切り分けます。
専用AI、Apple環境、小規模ツールなど、業務に合う手段を選び、日々使える形まで具体化します。
回答、資料、担当範囲の更新ルールを決め、導入後に古くならない運用へつなげます。