お問い合わせ
不具合、ご質問、ご意見は info@ddealing.com までお送りください。次の情報があると確認が早くなります。
- iPhoneの機種とiOSのバージョン
- 3D名刺ウォレットのアプリバージョン
- 使用したUSDZのおおよその容量と入手元
- 操作していた画面と手順
- 期待していた結果と、実際に起きたこと
- 同じ操作で再現するか
スクリーンショットを添付する場合は、実在する名刺の氏名、住所、電話番号、メールアドレスなど、共有したくない情報が写っていないかご確認ください。
不具合、ご質問、ご意見は info@ddealing.com までお送りください。次の情報があると確認が早くなります。
スクリーンショットを添付する場合は、実在する名刺の氏名、住所、電話番号、メールアドレスなど、共有したくない情報が写っていないかご確認ください。
アプリ上部の追加ボタンからUSDZファイルを選びます。名前と会社名を確認し、「自分の名刺」または「受け取った名刺」を選んで保存してください。Files、メール、AirDropなどで受け取ったUSDZを「3D名刺ウォレットで開く」方法でも追加できます。
一覧上部の検索欄へ、登録した名前または会社名を入力します。区分を切り替えると、自分の名刺と受け取った名刺を分けて確認できます。
名刺を開き、ドラッグで回転、ピンチで拡大・縮小します。リセットボタンで最初の向きと大きさへ戻せます。標準のQuick LookやAR表示も利用できます。
共有ボタンは、選択したUSDZをiOSの共有シートへ渡します。共有先と送信方法はユーザーが選択します。
送信側は対象の名刺から「近くに送る」を開き、受信側は一覧の受信ボタンを開きます。双方でWi-FiとBluetoothを有効にし、本アプリのローカルネットワーク利用を許可してください。表示された相手と確認コードを確かめ、受信側が許可したあとに保存します。
USDZ形式の3Dモデルに対応しています。現在の取込上限は100MBです。ファイル構造または3Dモデルとしての読込を確認できない場合は保存されません。
操作を試すための、架空情報だけで作成した公開サンプルです。新規インストールの初回起動時に追加され、通常の名刺と同じように編集・削除できます。削除後に自動で復活することはありません。
追加可能な公開サンプルがある場合、空の画面または一覧上部に「公開サンプル2枚を追加」が表示されます。
いいえ。近距離交換で送られるのはUSDZ、登録した名前、会社名です。端末内のメモは含まれません。通常の共有シートでは、選択したUSDZだけが共有対象です。
ユーザーがAR表示を選んだときに、周囲へ3D名刺を重ねて表示するためです。本アプリはARのカメラ映像を独自に保存したり、当社サーバーへ送信したりしません。
本アプリ独自のiCloud同期、書き出しバックアップ、一括復元は現在用意していません。OSのバックアップ対象となる場合はありますが、確実な移行や長期保管は保証していません。必要なUSDZはアプリ外でも保管してください。
同じ内容のUSDZは重複登録を避けるため追加されません。名前が同じでも内容が異なるUSDZは別の名刺として保存できます。
各名刺はアプリ内のメニューから削除できます。すべてのアプリ内データを削除する場合は、必要なUSDZを先に共有・保管したうえで本アプリをアンインストールしてください。アプリ外へ共有したコピーは、それぞれの保存先で削除してください。