どこまで進んだか。
次は何をするか。
準備から基礎改修までの流れを帯で表示。実施済み・進行中・予定を区別します。

散らばった資料を、ひとつの見通しへ
週報・工程表・写真・材料資料
工程・日付・記録をつなぎ、
担当者が内容を確認・承認

確認済みの実績と、次の予定を表示
画面でわかること
以下は開発時に制作した匿名・架空案件のデモ画面です。実在のお客様の導入成果を示すものではありません。
準備から基礎改修までの流れを帯で表示。実施済み・進行中・予定を区別します。

システムを実行すると、対象の書類を読み取り、記録された作業実績や今後の予定をカレンダーに反映します。

登録した材料や資料を一覧化。扱う資料と公開・共有範囲は、案件ごとに確認します。

資料の管理
日報や写真、業務に必要な資料を、プロジェクトのフォルダにまとめて管理。共有画面に載せない情報はあらかじめ設定し、まとめて保管した資料から、共有に必要な情報を取り出して見せます。
日報・週報・写真
業務に必要な資料
共有画面への
反映範囲を設定
必要な工事情報を表示

設定するのは共有画面への反映範囲です。元資料へのアクセス権は、保管先で別途管理します。共有する内容は担当者が確認・承認します。
使い始め方
案件数、資料の量、更新頻度、支援範囲を確認し、個別にお見積もりします。
困り事と現在の資料を確認
表示項目と確認・更新の役割を決める
最初の画面を担当者と確認
追加記録を確認・承認して反映
D.DealingがCodexの支援を使って整理・画面構築・更新を行い、人が内容を確認します。常時すべてを自律処理する汎用SaaSではありません。施工・安全判断と正式記録の承認は担当者が行います。
まず1案件から
工事の種類、使っている資料、共有・更新で困っていることをお知らせください。
資料の提出方法と取り扱いは、相談時に確認します。
料金・契約期間・更新頻度は、対象範囲に応じて個別に確認します。